BE THE CHANGE,
SDGs

目線を変える。発想を変える。
先ずは自分から。

DECLARATION

令和3年10月1日
エアプラック株式会社 代表取締役 豊島 孝之

私たちは、
持続可能な開発目標に賛同し、
より豊かな社会創りや
自然環境の保全に取り組みます。

01
再生可能エネルギーの
活用等を通じて、
CO2排出の削減に努めます。
02
社員の資格取得率を
引き上げます。
03
地域のボランティア活動を
行います。

EFFORT

AFFORDABLE AND CLEAN ENERGY

<2030年に向けた指標>
CO2削減20%

<取組開始3年後に向けた指標>
ハイブリット車、電気自動車への乗換え推進、太陽光発電の設置

DECENT WORK AND ECONOMIC GROWTH

<2030年に向けた指標>
社員の施工管理技士の取得率向上

<取組開始3年後に向けた指標>
社員の施工管理技士の取得者の増加

SUSTAINABLE CITIES COMMUNITIES

<2030年に向けた指標>
ボランティア活動への積極的な参加

<取組開始3年後に向けた指標>
ボランティア活動の継続

REPORT

経済 2026.02.18 UP
経済 | 関連するゴール 8 |

【具体的取組】社員の施工管理技士の取得率向上

【2030年に向けた指標】
【登録時】50%(2021年度)
【現状値】69%(2025年度)
【目標値】80%

社会 2026.02.18 UP
社会 | 関連するゴール 11 |

【具体的取組】ボランティア活動の積極的な参加

【2030年に向けた指標】
【登録時】2件(2021年度)
【現状値】2件(2025年度)
【目標値】3件

環境 2026.02.18 UP
環境 | 関連するゴール 7 |

【具体的取組】

  • 1か月間の走行距離と給油量を記録し、CO2排出量を数字で表すことでCO2削減を意識づける。
  • CO2排出量の算出方法をさらに詳しくすることでCO2排出の仕組みを理解し、社員一人一人の取り組み意識に効果をもたらせる

【2030年に向けた指標】CO2削減20%
【登録時】0.0120kg-co2/km・V(2021年度)
【現状値】0.0120kg-co2/km・V(2025年度)
【目標値】0.0096kg-co2/km・V