INTERVIEW

インタビュー

空気も、チームの雰囲気も。

どっちも良くする側でいたい。

チームと空気を明るくするムードメーカー

KOBAYASHI.A

入社6年目/ 技術マネジメント課

01|現場を動かす、施工管理の仕事
技術マネジメント課で、空調設備工事の施工管理を担当しています。図面の作成、現場での指示出し、工程・品質の管理など、一つの現場を動かすために必要なことをトータルで担っています。現場では多くの職人さんと関わるため、状況に応じて判断し、全体を見ながら進めていく力が求められます。

02|大変だけど、続けられる理由
この仕事は、正直大変な場面も多いです。現場ごとに条件が違い、思い通りにいかないことも少なくありません。それでも続けられているのは、忙しい時期と落ち着く時期のバランスがあり、メリハリをつけて働ける環境があるから。そして何より、同期や先輩・後輩の存在です。きつい時に支えてくれる人がいる。何でも相談できる関係がある。
その安心感が、自分にとって大きな支えになっています。

03|「ありがとう」で報われる仕事
工事が終わり、お客様へ引き渡す瞬間。「きれいに仕上げてくれてありがとう」「すごく快適に過ごせています」そんな言葉をもらえたとき、大変だった時間が一気に報われる感覚があります。工事中は大変なことも多いですが、最後に“人の役に立てた実感”がしっかり返ってくる。それが、この仕事の一番のやりがいです。

04|“ぶっ飛んでる”くらい仲がいい会社
エアプラックは、ひと言でいうと明るくてフラットな会社です。上下関係にとらわれすぎず、誰とでも気軽に話せる雰囲気があります。仕事の相談はもちろん、プライベートでも一緒に過ごすことがあるくらい、社員同士の距離が近いのも特徴です。いい意味で“ぶっ飛んでる”くらい仲がいい。でもその関係性があるからこそ、現場でもしっかり支え合えるチームになっていると感じています。

05|空気も、人も、ONにできる存在へ
私たちの仕事は、空気を通して人の「当たり前の暮らし」を支えています。呼吸のしやすさや快適さといった、普段は意識されない部分に関わる大切な仕事です。これからは、一人で現場を任せられる力をつけること。そして後輩からも頼られる存在になること。さらに、自分自身がムードメーカーとして、現場や社内の空気も明るくできる存在でありたいと思っています。

一言メッセージ
いい空気は、現場だけじゃなく、チームからもつくれる。