空気も、チームの雰囲気も。
どっちも良くする側でいたい。
人と現場をつなぐハイブリッド
YAMAGUCHI.F
入社9年目/ クライアント事業課
01|現場も、オフィスも支える仕事
クライアント事業課で、来客対応や電話対応、入札に関わる積算業務などを担当しています。それに加えて、技術マネジメント課の工事フォローや、実際に現場へ入り、現場監督として工事に関わることもあります。社内での調整やサポートと、現場での実務。その両方に関わることで、“人と現場をつなぐ役割”を担っていると感じています。
02|続けられた理由は「同期の存在」
気づけば、9年という時間が経っていました。その中で一番大きかったのは、同期の存在です。資格の勉強を一緒にしたり、仕事の悩みを相談したり。同じ目線で話せる仲間がいることで、大変な時期も乗り越えることができました。一人では続けられなかったかもしれない。そう思えるくらい、支えになっています。
03|大変な現場ほど、大きな達成感
工事は、簡単なものばかりではありません。特に難易度の高い現場は、スタートから完成まで気が抜けない場面が続きます。それでも、工事が無事に終わったとき、職人さんたちと「終わったね」と言い合える瞬間。そのときに感じる達成感は、何にも代えがたいものです。一人ではなく、チームで乗り越えるからこそ、より大きなやりがいにつながっていると感じています。
04|風通しのいいチーム
エアプラックは、ひと言でいうと「風通しのいい会社」です。それは空調を扱う会社としてだけでなく、人と人との関係性にも表れています。上下関係にとらわれすぎず、誰とでも自然にコミュニケーションが取れる環境。社内イベントも多く、オンとオフの切り替えもしやすい。仕事のしやすさと居心地の良さ、その両方がバランスよくある会社だと思います。
05|目指すのは“唯一無二の存在”
クライアント事業課の中で、現場監督としても動けるポジションにいるからこそ、これからはどの分野でも対応できる技術力を身につけ、自分にしかできない役割を広げていきたいと考えています。「この人に任せれば大丈夫」と思ってもらえる存在。
現場でも社内でも頼られる、“唯一無二の存在”になることが目標です。
一言メッセージ
人とつながる仕事だからこそ、自分の成長も広がっていく。